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yukikunkun’s diary

V6おじさんについてあれこれ書いてます

映画

ここ最近、岡田くんの映画をよく観るようにしています。

 

もともと、SP時代から岡田くんの存在は知っていたので見ていたのですが、岡田くんが出演している作品を集中的に借りて観るようにしています。休みの日に一日5本観たりとか。実際岡田くんの存在を知ったのは、上記にもあるようにSPからです。嵐が好きだった頃と被っているのですが、それにしても岡田くんは顔がいいと言っていました。

 

特に面白いなあと思ったものは小説を購入しそっちも見るようにしています。天地明察永遠の0、海賊と呼ばれた男は見ましたね。映画を観た後に小説を見る習慣がついたのは中学生の時に見た流星の絆からです。あの頃から本好きではあったのですが、高校生になり嵐の熱が冷め、読書量が減ったんですよね。専門の頃からリーガルハイとか好きだったのでまた活字を見たりすることが戻ったんですけど。やっぱり小説は面白いです。映画では表しきれなかったシーン、自分が映画で見てわからなかった部分や単語を見直すことができます。携帯で意味を調べることもできます。基本的に私はハードカバー派なので、場所もお金もかかります笑

 

天地明察とか、時代物はめちゃくちゃ面白いですよね。言葉が難しすぎてキャラ読みが多いんですけど、映画だけで見るよりも頭によく入ってきます。岡田くんもよく本を読む、ということを言っていたので、この原作を読んで感動したのかなあ、とか同じ感覚を持てるのはいいですね。

 

基本的にドラマや映画が作られている場合は原作を先に読みません。なぜかというと、映像は確実に原作全部を入れているわけではないからです。予備知識を何も入れていない状態で視覚情報と音声情報で物語を感じて、そこから補足として小説を見ている感じです。あくまで小説は補足です私にとっては。映像作品ありきの話ですが。もちろん気になれば映像化されていないものも読みますが基本的に面白いと思ったドラマや映画を見てからの方が多いかな。その方が、小説にのめりこみやすいので。実際、文字だけ見ても想像力が足りないので、難しいことを書かれるとここはどんな場面なんだろう?となったりします。でも、映像を見ることによって、その幅が膨らみます。海の場面も、こんな位置から見ていたんだとか。人によって様々ではあると思うんですけどね。

 

てなわけで、最近よく見ている話でした。今は四月からいのっちの9係が始まるのでシーズン1から必死に見てます笑!三月中に見終わらないと思う、、、ではまた。